日本ブランドの魅力! GDR


MADE IN JAPAN

そんな魅力がこのフレームには息づいています。


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大手メーカーがアジア諸国に発展の拠点を移す中、DEROSAなどのMADE IN  ITALYという響きは魅力の一つですよね。

でも皆さん、忘れてませんか?
MADE IN JAPANという魅力を。

昨今アジア諸国やインドなどにおされ気味ですが、徹底的に品質管理を追及し、高精度で作られた製品において、MADE IN JAPANの右に出るものはいないでしょう。

MADE INITALYに見た目の美しさがあるならば、MADE IN JAPANには最高の機能美が存在します。

GDRはそんなMADE IN JAPANのものづくりの真髄を極めた日本のフレームメーカーです!
メイタンが過去に使用したり、数々の有名選手が使用していたのでブランド自体は御存知の方も多いかと思います。

日本のフレームメーカと書きましたが、実はうそです。(え?まじで?!アサゾーのうそチュキー!)

GDRは元々ゴルフシャフトのメーカーとして発展してきました。
その為、カーボンゴルフクラブのシャフト作りに欠かせない、カーボンの高い積層化技術を持っています。それに加え、カーボンと金属の接合技術など、フレーム作りに欠かせない高い技術を持っています。
それら技術を惜しみなくつぎ込んで作り上げたフレームがGDRのフレームです。

GDRのフレームコンセプトは非常に明確です。

「しなりのある自転車」

昨今の剛性と軽量性を突き詰めているレーシングバイクとは違い、乗り心地をメイン性能と捕らえたレーシングバイク作りをしています。

レーシーな性能を持っているのにしなやかで乗り心地もいい。
しなやかといっても、もちろん十分な剛性を備えています。
フレームのしなりにより、全ての場面で要求される巡航性能は高いものを持っているでしょう。
つまりレースでも問題なく性能を発揮し、日曜日のツーリングも気持ちよく乗ることが出来る。

これは、ホビーレーサーが求める究極の性能を持ち合わせてるといっても過言ではないのではないでしょうか?
実際に色々な方のフィーリングを聞いてみると、クロモリ自転車の進化版?のような乗り心地のようです。

速いのに、しなやかで疲れにくい。

そんな新時代のフレーム、乗ってみた方だけが感じられる特別な感覚ではないでしょうか?


非常に細かい話ですが、このフレーム、MADE IN JAPANならではの細かい配慮が行き届いてるなと感じるところは、予備のリアディレラーハンガーが1つ付いて来る、という点です。

ディレラーとフレームを守る為に曲がりやすくなっているこの部分、ヘビーライダーは一度は交換経験があるんじゃないでしょうか?

MADE IN JAPANならではの品質と高性能に加えて、ヨーロッパ、アメリカンブランドにはない商品コンセプトのGDR。

アサゾーではMETEOR SPEED、METEOR LAUNCH共に在庫しております。
ぜひとも手にとってその魅力を感じてみてください。

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