asazoオススメフレーム!ブルセギンも乗ってるぞ!Wilier "CENTO 1"
だーかーらー!
ちがうっつーの!
何でキヨリンはそんなすっとんきょーなことばっかり言うんだよ。ったく~。
ドロツー!え?リバース?俺の番またまわってこねーのかよ~。
って違うっちゅーの!
自転車界でウノといえば、ウィリエールのフレーム、チェントウノですよね!
(え?強引?まぁまぁイィじゃないっすか)
はい、ってことで今回はウィリエールの最上級フレーム、CENTO 1のご紹介!
1はイタリア語、スペイン語でウノ、CENTOはイタリア語で100という意味らしいです!(マサルスペイン語情報)
でも何で101って言う名前なんでしょうね~。100よりもすげーぞ!ってとこですかね?
でもこいつ実質は157位すごいんすよ。
なんてったってあのランプレのチームバイクとして採用され、以前アサゾーにご来店していただいたブルセギン
笑顔がかわいいね~
の走りを支えただけでなく、バッランが2008年世界選手権ロードレースを勝ち取った正真正銘のレースフレームなんですね~。
フレームのリアエンドが弓のような一体構造になっているのが特徴で、この構造がより高い加速性、反応性に貢献しています。
この弓形状がウィリエールの特徴的なデザインともいえますよね。
グランツーリスモとは逆で、しなやかな形状をしているにも反応性はいいんですね~。ウィリエールって不思議ですね~。
もぅグランツーリスモとはまったく異なる性能を持っていますよ。こいつぁ。
バリバリのレーシーな乗り味です。
見た目で判断したら怪我するわよっ!ってとこです。
それを象徴するかのようなこのBBのボリューム。
通常よ39%でかいBBを使用することにより、大幅な剛性upがはかられています!おそらくファンライドには十分すぎる剛性が備わっていると思います。
ファンライドや週末ロングライドならグランツーリスもがお勧めです。
このフレームの剛性は材質からも見て取れますね~。
フレーム素材は刻印されている通り、46トンカーボンを使用!これは三菱レーヨン製のカーボンで、世界最強クラスのカーボンなんすよね~。
なんてったって1mm^2あたり46トンの強度を誇るんすモン。
うん。よくわかんないっすね!ま、とにかく強いってことですよ!
でもがちがちの剛性!ってわけではなく、レースバイクとしては適度なレベル。もっとがちがちに硬いフレームはいくらでもあるでしょう。
ただ単純に硬い!ってだけでは、世界の頂点には立てないんでしょうね~。
この世界の頂点にたったレーシングフレームが、ナナなんと
ィヨンジュッッパースゥウェントオッッッフーぅ!
(40%offね。念のため)
こりゃー今すぐ手に入れるしかないサー!
限定1本限り!
サイズはエッスゥー!(サイズはSです。ネンノタメ)
アサゾーに急げー!!!
2011/6/19 tetsu